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スーパーフォーミュラ第6戦岡山、予選17番手

9月28日、岡山県の岡山国際サーキットで2019全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦の予選が行われ、REAL RACINGの塚越広大は17番手でした。

今大会の予選は通常のノックアウト方式とは一部異なるフォーマットで行われました。コース全長が短く、全20台が出走するQ1でのトラフィックの問題を緩和するため今回はQ1を10台ずつの2つのグループに分け、それぞれの上位6台がQ2に進出。Q2以降は通常どおりで、Q2の上位8台がQ3へと進みます。前日の抽選の結果、塚越広大はQ1のBグループに出走しました。

Q1はミディアムタイヤでのアタックが義務付けられていますが、塚越広大は1分15秒118でBグループの9番手でセッションを終え予選17番手。決勝は17番グリッドからスタート予定です。