News/ニュース

スーパーフォーミュラ第7戦鈴鹿、予選5番手。

sf181027005L.jpg10月27日、三重県の鈴鹿サーキットで2018全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦「第17回JAF鈴鹿グランプリ」の予選が行われ、REAL RACINGの塚越広大は5番手でした。

スーパーフォーミュラの今季最終戦となる第7戦鈴鹿。予選はノックアウト方式で行われ、全車が出走するQ1の上位14台がQ2へ。Q2の上位8台がQ3へと進むことができます。

Q1は途中でコース上のオイル処理のため赤旗中断を挟み、再開後に各車が自己ベストを更新し、塚越広大は1分38秒575の2番手でQ2進出を決めました。Q2では1分38秒180の3番手で終えQ3へ。Q3では1分38秒524をマークして5番手で予選を終え、明日の決勝は5番グリッドからのスタート予定です。