塚越広大
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考える

ご存知かもしれませんが、バイクのMOTO2クラスで悲しい事故がありました。
同じモータースポーツをする仲間として悔しいです。

こういうことが起こると改めて自分のやっているスポーツのことを考える。
いつ事故が起こるかは同じである。

だからこそ、僕はいつ死んでもいいように悔いのない日々を送っているつもりです。

素晴らしい走りをありがとうございました。

コメント

今回の事故で、人の死について考えさせられました。

また、一コースオフィシャルとして、目の前でこのような惨事が起きたらどのように対処ができるんのか、自信がありません。

もう、このような思いをしたくありません。

来月のMOTO GPでは48をたくさん掲示したいと思います。

塚越選手も、この悲しみを忘れずにレースに挑んでいただけたらと思います。

今回の様な事故があると・・いつも胸が痛みます。
有能な選手達が、道半ばで逝く。その無念を考えると本当に苦しく辛いです。

・・そもそも人間は「生かされている」のだと思います。
危険な仕事をしている人であってもそうでなくても、また病気の方であっても健康な方でも、死は必ずやって来るものです。

日々充実した生活を送れることを改めて感謝したいと思います。

HABAND

この訃報を聞いて、本当に悲しく、やりきれない気持ちになりました。
まだお若く、これからの活躍が期待される中の事故で、本当に残念です。
ご冥福を心からお祈りいたします。

そして、今後同じ事故が起こらないよう、さらに安全性が高まっていく事を
願っています。

一瞬一瞬、生きている事の大切さを噛み締めながら、精一杯生きていきたいですね。

絶対死なないレースしてくださいね。

本当にレーサーの方々は命がけで凄いと思います。
そして、そんな塚越さんも凄いと感心します。
私は、仕事柄多くの方の命が尽きる瞬間を見送ってきましたが、
その度に、心苦しく思います。
人は生まれてきた以上死が訪れますが、今日明日に突然という事もあります。
だから、毎日を悔いのないように生きなきゃって思いますよね(*^_^*)
その前に、塚越さんにそんな事が絶対ないよう、これからも祈りながら応援していますね!!

謹んでお悔やみ申し上げます。

こういう事故があると、モータースポーツは死と隣り合わせなのだと再認識しますが、
塚越選手には『いつ死んでもいいように』ではなく、
『前に進むために』悔いのない日々を送って欲しいと願っています。

人間が制御できるギリギリのところで、
生身の人間が出し得ない速度で争うスポーツなので、
こういう事故がいつ起こったとしても、おかしくないのかもしれませんが、
それでも本当に悔しくて残念です。

少なくともハード面での安全性は、ずっとずっと追求していって欲しい。
できることが、きっとあるはず。

これからのレーサーだったのに残念でした。

テレビで見ていて唖然としました。
セナ選手が亡くなった時と同じ心境になったので、
嫌な予感がしました。

「悔いのない日々を送る」

良い言葉ですね。

今を生きている事に感謝します。

富沢選手は、開幕戦カタールGPで優勝し、もっとも活躍が期待された日本人でしたが、こんな事になるとは・・・・・。ご冥福をお祈りします。

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